2014年1月31日金曜日

キャビンアテンダントへの転職

キャビンアテンダントの募集記事というのをたまたま見たのですが、最近は、別に新卒でなくても応募出来るんですね。
これまで地上で学んだ事を今度は大空の上で、キャビンアテンダントとして活かす。
キャビンアテンダントというのは昔でいうスチュワーデス、キャリアウーマンという表現が的確かどうかは分かりませんけどね。

キャビンアテンダント、なんて素敵な響きなんでしょう。
3人の美人キャビンアテンダントを巡って、4人の男性が試行錯誤を繰り返すドラマ。
事実、女性の晩婚化が進んだ昨今、20代後半の女性は、我々アラフォー世代から見ると、まだまだ当時でいう20代前半と同じですよ。
それも、JALやANAといったトップクラスの航空会社のキャビンアテンダントにですよ。
スッチーなんて呼ぶおじ様も多いけど、今は短縮するなら短縮するで、CAとかFAって呼ばなきゃ行けないんですよ。
個人的には松嶋菜々子さん演じるヒロインの性格が苦手だったんだけど、ストーリーそのものはすごく面白くて、夢中で見ていたのを覚えています。
私ももう10年若かったら、是非ともトライしてみたいですね、キャビンアテンダントへの転職。
大学を卒業したばかりの女の子も元気で可愛くていいけど、ある程度の社会人経験を持つ20代後半の女性にも適役なのではないでしょうか。
そう言えば、これまた松嶋菜々子さんのドラマなんだけど、高校教師から最後にキャビンアテンダントに転職するっていうのがありましたよね。
キャビンアテンダントの制服に身を包み、ジャンボに乗り込む自分の姿、想像しただけでもちょっぴりほれぼれしちゃいますね。

2014年1月30日木曜日

キャビンアテンダントの採用情報

私が一番私らしく仕事の出来る会社を選びたい、そのために、もっと詳しい採用情報が欲しいと思うのは、悪い事じゃないでしょう。
勿論、航空会社のホームページを見れば、採用情報そのものはよく解ります。
一般の求人誌や求人サイトにもキャビンアテンダント募集の広告は結構載っていますよね。
出来ればやっぱJALとかANAのような国内大手のジャンボにのれたら嬉しいですね。キャビンアテンダントになりたいと思っているのですが、採用情報というのはどこで入手すればいいのでしょうか。
確かに、求人誌や求人サイトの場合だと、何社かの採用情報を比較しやすいのは比較しやすいですよね。
私のように、特定の会社のキャビンアテンダントに拘っていない場合は、その方がグッドなのかも知れません。
だからきっと、もうある程度の段階までクリアした受験生も結構いる事でしょう。
その会社のキャビンアテンダントになるためのポイントみたいなものが解れば、自分に合った採用情報を探せるし、合格出来る確立も高まると思うんだけど・・・。
ありそうでないキャビンアテンダントの採用情報、いいサイトやブログに出会えたら、きっと夢が叶うような気がしています。
だからきっと、採用情報は似たようなものでも、実際の採用条件はかなり違うんじゃないかと思うんですよね。
現役のCAや元FAの人たちのブログやサイトもいい参考にはなると思いますが、とにかくなるべく新しい情報を沢山手に入れて、受験対象となる航空会社を決めたいんです。

2014年1月29日水曜日

キャビンアテンダントの育成法

彼女たちの知性やルックスは、何も大空の上だけで生きてくるものではなく、地上でも大いに活かせるのではないかと私は考えます。
未来のキャビンアテンダントを育てるための育成講座のようなページもあるようです。
キャビンアテンダントの育成に関するブログやサイトの中から少しずつでもヒントを見つけ出して、少しずつでも成長して行きたいと考えている今日この頃です。
だから、自分もそんなOLになれたら素敵だろうなぁっと思うんですけど、どうでしょうね。キャビンアテンダントの本音や素敵なライフスタイルなど、人間味溢れる情報サイトのようなものがあるんですね。
最近は男性のキャビンアテンダントも活躍しているようですが、やはり美女の多い職場。
でも、全てのキャビンアテンダントが、最初からあんなに綺麗で優秀なのでしょうか。
語学などの知的面でも、スタイルなどのルックス面でも、ある程度優れた選ばれた女性という事ですからね。
ただ、自分もどこか人とは違う眩しい女性になりたいから、キャビンアテンダントの育成に関心があるんですよね。
何かしら、キラリと輝く小さな光があって、それを頼りに、その周囲から少しずつ磨きをかけて、特別な女性に育て上げていくのではないでしょうか。
男性は、そんなキャビンアテンダントが特別な存在の女性であれば、きっと最高でしょう。
ただ、ここぞと言う時に、しっかりとそれを活かし、人に笑顔を与えて上げられる、それがプロのキャビンアテンダントだと思います。
と言う事で、キャビンアテンダントの素顔や育成にただひたすら関心を示しているばかりなのであります。

2014年1月28日火曜日

キャビンアテンダントの通信教育

キャビンアテンダントの専門学校というのは沢山ありますが、通信教育というのはあるのでしょうか。
とは言っても、私はもう50の声を聞こうかというおばさんですからね、勿論、今更キャビンアテンダントになんかなりたいとは思っていませんよ。
本音を言うと、もし今からでも許されるのであれば、スチュワーデスとして広い世界を飛び回りたいですけどね。
ただ、非常に狭き門だけに、それだけではやはり難しいと思うんですよね。
接客や保安などの実技が中心となる職業ですから、当然と言えば当然なのかも知れません。

キャビンアテンダントの受験資格は、通常短大卒以上ですから、応募にエントリー出来るだけの条件は一応揃っています。
例え、いい通信教育そのものは見つからなくても、自力で合格できるコツやポイントなどはゲット出来るでしょうしね。
大抵の方は、短大や4年生大学を出た後に、キャビンアテンダントを養成するための専門学校へ行かれると聞きました。

キャビンアテンダントという職業に就くための専門的な通信講座。
娘にキャビンアテンダントになって欲しいという思いはあっても、我が家にはとてもじゃないけど、そんな余裕はありません。
キャビンアテンダントのもう一つの大きな受験資格である英検1級とTOEIC600点以上という条件も満たしていますしね。
通信講座というのはやはり、あくまでも何かの資格を取るのが目的なんだろうなぁっと実感させられます。
と言う事で、ネットを開いたら最後、キャビンアテンダントという文字を絶対に見落とさないようにしている今日この頃です。

2014年1月26日日曜日

キャビンアテンダントの専門学校

勿論学校によっても違いますが、入学金と授業料だけで、大体50万円位。
そういう経歴を履歴書に記載する事によって、採用審査が有利になる事も考えられますよね。
でも、結局は自分の努力と運に頼ってどこかの航空会社にうまく潜り込めないと、夢のキャビンアテンダントにはなれないんですよね。
中には、1年で100万円位かかるところも少なくないみたいなんですよね。

キャビンアテンダントの専門学校は、大手の外国語学校などが養成課として設置しているケースが多いみたいですね。
ただ、流石に一流の航空会社のキャビンアテンダント体験が出来る訳ではなさそうなので、その辺りも、正直、逆にちょっと怖いかも知れませんね。
まあとにかく、私の場合は、まだキャビンアテンダントの専門学校に行くべきかどうかで迷っている段階。
それに、実際に体験実収の出来るキャビンアテンダント養成学校もありますが、当然その費用は実費です。
だから、語学にはかなり自信があるのですが、それでもやっぱりキャビンアテンダントになるためには、正式な専門学校に通った方がいいのでしょうか。
いずれもトップクラスのキャビンアテンダントとしては大切な事柄ばかりです。
因みに、今、私は現役の大学生で、つい最近までイギリスに1年間留学していました。
後、当然の事ながら、航空関連の専門学校の中には、整備士やグランドホステスを養成する課とともに、キャビンアテンダント養成科も設けられています。
ただ、いいキャビンアテンダントの専門学校が見つかれば、これは進学する方向で考えてみる価値十分だと思うんですよね。
そういう事で、最近はキャビンアテンダントに関する情報が載っているブログやサイトをこまめにチェックしています。

2014年1月25日土曜日

全日空のキャビンアテンダント

ともすれば、地上で彼ら、彼女らと出会っても、何の感動も持たないかも知れません。
飛行機で出張する事の多い私にとって、キャビンアテンダントとの出会いやふれあいは一番の楽しみです。キャビンアテンダントの笑顔は本当にいいものですよね。
これをきっかけに、益々全日空のキャビンアテンダントたちにはまってしまいそうな私です。
ANAでは20代後半でチーフパーサーとして活躍している人も多く、立ち振る舞いが非常に機敏で、笑顔も他社よりもはるかに多く、気持ちがいい。
例えば、パワフルに頑張りたい時は、全日空がお勧め、とにかくキャビンアテンダントたちがみんな元気です。
こういう話をすると、スケベなおやじのように思われますが、今やキャビンアテンダントは女性ばかりとはかぎっていません。

キャビンアテンダントが提供するのは、飲み物や食べ物だけでなく、旅の安心感や期待など沢山あります。
その全てを満たす事は出来なくても、精一杯努力してくれるところに、いつも感謝と感動を持たずにはいられません。
ただ、自分が時より感じる事、それは全日空の場合、会社がスタッフを育てているのではなく、会社の中でスタッフが自らの力で育っているのではないだろうかという事。
謂わばキャビンアテンダントはその航空会社の顔、企業の考え方を実に見事に映し出しています。
一歩地上に降り立てば、厳しい現実が待ち構えている昨今、機内でしっかりと若いパワーを吸収しておく事は、実に有り難いのであります。

キャビンアテンダントと一口に言っても、航空会社によって雰囲気はかなり異なります。

2014年1月24日金曜日

JALのキャビンアテンダント

うまく潜り込んだとしても、最初の3年間は1年ごとの契約社員で、お給料は時給で換算されます。
確かに、募集要項そのものを見ていると、比較的自分の努力次第でチャンスは手に入るという感じはしますね。
そして、日頃の勤務態度や適正能力から正社員に相応しいと評価された人のみが、晴れて正式なJALのキャビンアテンダントになれるのです。
でも、よく考えてみると、確かに、JALのような立派な会社が、少し背が低い位で、優秀なキャビンアテンダントになる見込みのある人材を見逃す訳がありませんよね。
なるべくギャップを減らすためにも、事前にブログやサイトで、しっかりとJALのキャビンアテンダントとしての双方の条件を確認しておいた方がいいでしょうね。
とにかく、心身ともに健康で、しっかりと勉強してきた人であれば、あの制服を着るチャンスは十分にあるのです。
何しろ、今やスッチー、スチュワーデスではなく、キャビンアテンダントの時代ですからね。
でも、新米のキャビンアテンダントはみんなJALの正社員ではないんですね。
JALの新規キャビンアテンダントの募集は、その年の新卒者だけが対象ではないんですよ。
昔流行ったJALのキャビンアテンダントを取り上げたいくつかのドラマ。
まずは正社員待遇でのキャビンアテンダントを目標とし、その後、チーフ乗務員や指導者としてのキャリアを広げて行く人も多いそうです。
30歳位までの男女であれば受験資格を得られるので、一度社会人経験をした後での転職も全然OKなのです。
現在JALで活躍しているキャビンアテンダントの殆どは、自分は絶対JALの飛行機に乗るんだと決めていたそうですが、いざ入って、驚いた事も結構あるようですよ。